| 2・25 南側新校舎建築。(特殊学級一、普通教室八、便所三。一一九八・八九平方メートル竣工) |
昭和55年
1980 |
4・7 古堅南小学校・古堅南幼稚園設立(初代校長岳原宜正)。 |
| 7・26 西側校舎裏に教材園完成。 |
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4・18 読谷飛行場内米軍落下傘降下演習場撤去要求促進村民総決起大会に一〇〇〇人余を集める。 |
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5・24 波平井之原児童公園が開園する。 |
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7・1 「やちむんの里」座喜味横田屋原に完成、初窯開き。 |
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8・29 村総合福祉センターが開館する。 |
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9・30 ムラおこし交流集会が催される。 |
| 3・8 正面玄関前に日本庭園造園成る。 |
昭和56年
1981 |
2・28 高志保公民館「多目的研修施設」落成祝賀会が催される。 |
| 12・25 沖縄障害児教育発祥校記念碑建立なる。 |
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3・14 波平アガリジョーの老大松枯れ、切り倒される。 |
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4・21 古堅小学校でパラシュート落下事故が発生、米軍落下傘演習場撤去要求促進村民総決起大会が開かれる。 |
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8・21 読谷勤労者体育センターの開館式が行われる。 |
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8・28 安孫子藤吉自治大臣らが来村、花織工房・やちむんの里を視察する。 |
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10・18 大木区、故比嘉秀平初代行政主席の銅像を建立する。 |
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11・8 第七回読谷まつり。この年から総勢三〇〇人の三線奏者が出演する「赤犬子琉球古典音楽大演奏会」がプログラム化される。また、波平の組踊「大本部」が二六年ぶり、座喜味の「マチ棒」も戦後初めての披露となる。 |
| 12・25 タイヤ遊具施設完成する。 |
昭和57年
1982 |
4・ 読谷村商工会館が開館する。 |
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4・ 村農業青年クラブが第六回全農新聞賞総理大臣賞に輝く。 |
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4・30 村伝統工芸センター(花織会館)が開館する。 |
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5・28 屋良朝苗ほかの叙勲並びに大臣賞受章者の合同祝賀会開催。 |
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6・22 「非核宣言の村」広告塔を村内三ヶ所に設置する。 |
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7・4 村長選挙告示、山内徳信村長(三選)当選する。 |
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8・19 昨年の「宮崎少年の船」に続き、「熊本少年の船」の皆さん来村する。 |
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11・26 読谷小学校創立一〇〇周年記念碑の除幕式が執り行われる。二八日、創立一〇〇周年記念式典を挙行する。 |
| ○第一回北海道池田町と読谷村の児童生徒交流会二名参加。 |
昭和58年
1983 |
2・3 第一回北海道池田町と読谷村の児童生徒交流会が行われる。 |
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4・24 渡慶次集落センター記念式典が催される。 |
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8・11 読谷共同販売センターが開店。読谷山花織・ヤチムン等の伝統工芸品を展示即売。 |
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8・14 長浜の大綱引き四〇年ぶりに復活する。 |
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10・25 読谷小学校『創立一〇〇周年記念誌』発刊。 |
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11・30 残波岬総合公園の勤労者野外活動施設がオープン。 |
| 2・4 第二回池田町との交流会二名参加。 |
昭和59年
1984 |
2・26 第一回村内小中校音楽発表会が催される。 |
| 3・8 正門の門扉設置。(教育委員会) |
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2・26 読谷村商工会一〇周年記念大会を催し、『創立一〇周年記念読谷村商工名鑑』発刊する。 |
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3・17 第一回渡慶次まつりが開催される。 |
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7・8 宇座区、旧ボーローポイント周辺復帰先地公共施設整備事業の完了に伴う祝賀会が催される。 |
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11・29 読谷村県下で初めて、「潤いのあるまちづくり」で自治大臣表彰。 |
| 2・9 読谷村教育委員会指定グループ研究発表会。 |
昭和60年
1985 |
3・31 一般廃棄物最終処分場(ゴミ処理場)が完成する。 |
| 3・2 教育版画、学校賞受賞。(琉球新報社) |
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4・13 金城次郎、琉球陶器で国指定重要無形文化財(工芸技術)保持者「人間国宝」の指定を受ける。 |
| 4・30 言語学級設置される。 |
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4・30 村内二番目の工房、座喜味花織工房が完成する。 |
| 5・25 飼育小屋、掲示板の移動と芝生植え付け。 |
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7・7 儀間復帰地先公共施設整備事業が完工、その祝賀会が催される。 |
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11・3 第一一回読谷まつりにおいて創作「進貢船」―泰期ははばたいた―を初めて上演する。 |
| 8・1 校舎周辺フェンス取替工事四二二m(教育委員会) |
昭和61年
1986 |
4・5 残波大獅子の完成祝賀会が催される。 |
| 10・23 朝日新聞西部本社記者が三線クラブ活動取材のため来校する。 |
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4・10 国体会場の建設起工式が行われる。 |
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4・25 農村婦人の家の落成式が催される。 |
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4・27 「地域シンポジウム・読谷」が開催される。 |
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5・31 長浜地区運動広場が開設される。 |
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9・27 一三年の歳月をかけ座喜味城跡復元、祝賀会が催される。 |
| 2・28 教育版画コンクールで、四〇四名入選する。(琉球新報社) |
昭和62年
1987 |
この年 渡慶次ウラシマチーム結成される。 |
| 5・20 交通安全優良校として表彰される。(嘉手納署・交通安全協会) |
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2・8 第一回残波岬マスターズ駅伝大会が催される。 |
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2・22 渡慶次農村運動広場落成祝賀会が催される。 |
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4・2 チビチリガマ世代を結ぶ平和の像を建立する。 |
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5・30 読谷平和の森球場が完成、落成式が催される。 |
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12・24 村人口、三万人を数える。 |
| 2・20 教育版画コンクールで特選二七名、佳作七〇名入選する。(琉球新報社) |
昭和63年
1988 |
1・6 読谷小学校ミニバスケット部が九州制覇を果たす。 |
| 2・27 校内研究発表会(村教育委員会指定) |
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4・1 役場機構改革(三部一三課)なる。 |
| 9・22 道路を守る月間で表彰される。(読谷村長) |
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5・ 古堅南小学校マーチングバンド部を結成する。 |
| 12・29 一号校舎二階南側安全柵工事(教育委員会) |
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7・2 残波岬ロイヤルホテルがオープン。 |
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12・8 戦争の悲惨さと平和の尊さを問い直す第一回読谷村平和創造展開催。 |
| 1・23 教育版画コンクール(特選二三名、佳作一八名、入選二〇五名)。 |
平成元年
1989 |
3・29 「読谷村ノーベル平和賞を夢みる村民基金」を設置する。 |
| 2・25 村指定算数科研究発表会。 |
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4・1 復帰後初の女性教育委員として泉川とし子が就任。 |
| 8・10 道路愛護等の業績に対する表彰を受ける。(「道路を守る月間」沖縄地方推進協議会より) |
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4・11 読谷村赤十字奉仕団が結成される。 |
| 10・3 給食調理場並びに水泳プール起工式。給食調理場(山中組)水泳プール(金信組) |
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4・15 村営残波ビーチが完成し、海びらきが行われる。 |
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8・10 第一回読谷村名誉村民(屋良朝苗、金城次郎)称号授与式典が催される。 |
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8・19 渡慶次ウラシマチーム、第二回老人健康オリンピック大分大会へ出場する。 |
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9・26 読谷補助飛行場の早期返還を米大統領に直訴要請する。 |
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12・5 地域経営に優れた実績を評価され読谷村、第五回宮崎賞「地域経済活動賞」を受賞。 |
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この年 ベルリンの壁崩壊。東西冷戦の終結。 |
| 2・6 村教育委員会指定算数科研究発表会。 |
平成2年
1990 |
2・1 福岡ダイエーホークス読谷キャンプイン歓迎式典が催される。 |
| 3・3 給食調理場竣工。 |
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3・29 村立美術館が開館する(初代館長宮城元信)。村歴史民俗資料館も床面積を拡大しさらに充実する。 |
| 6・29 プール開き。 |
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6・21 宇座東公園が開園する。 |
| 12・9 給食室、わたり廊下、プール落成祝賀会。 |
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12・13 読谷山花織事業協同組合の新垣隆専務理事が第一〇回安谷屋正量賞を受賞する。 |
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この年 長崎県の普賢岳が約二〇〇年ぶりに噴火。土石流被害がでる。 |
| 1・29 村指定算数科研究発表会。 |
平成3年
1991 |
1・31 読谷村、全国優良町村で全国町村会長より表彰を受ける。 |
| 4・1 第三〇代校長 知花功雄氏就任。 |
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4・1 平和条例「読谷村平和行政の基本に関する条例」が施行される。 |
| 4・8 入学式(男三九名、女五二名、計九一名)。 |
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5・27 読谷村と嘉手納町を結ぶ、比謝川大橋の開通式並びに祝賀会が開催される。なお「比謝川大橋」は石嶺伝夫の命名による。 |
| 5・16 第一五代PTA会長 仲宗根盛良氏就任。 |
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9・14 役場業務に土曜日閉庁制度が導入され第二・四土曜日が閉庁となる。 |
| 11・9 栽培園の完成。(調理場隣) |
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9・24 シェークスピアin座喜味「真夏の夜の夢」座喜味城で上演される。 |
| 11・24 第三回中頭地区秋季ミニバスケットボール大会優勝。 |
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10・23 読谷高校野球部、第四一回県高校野球秋季大会で二八年ぶり二度目の優勝。一一月一二日、第八九回九州地区高校野球大会ではベスト4。 |
| 11・29 九〇周年記念事業期成会発足。 |
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11・19 長浜ダム(一六〇万トン貯水の農業用ダム)の定礎式・祝賀会が開催される。 |
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11・23 ヤチムンの里の新しい北窯に県内最大規模一三連房の登り窯が誕生する。 |
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12・25 残波ゴルフクラブが落成する。 |
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12・5 西部連道土地改良区、「大地悠遠」の碑除幕式・完工記念祝賀会を催す。 |
| 2・25 平成三年度村指定算数科研究発表会(問題解決学習)。 |
平成4年
1992 |
3・30 読谷高校野球部、第六四回選抜高校野球大会、甲子園初出場で大健闘する。 |
| 3・23 卒業式(男四八名、女五六名、計一〇四名)。 |
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4・14 残波大獅子太鼓がニューヨーク公演へ、長浜区で壮行激励会が催される。 |
| 4・8 入学式(男四二名、女三六名、計七八名)。 |
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7・27 長浜少年野球クラブ、初優勝で九州大会へ派遣。 |
| 4・10 プールへの高架橋完成(沖永開発)。 |
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8・26 松田哲也(宇座・沖縄尚学高等学校)、柔道で日本代表としてドイツヘ選抜派遣される。 |
| 5・6 喜屋武元気君、五年生の部で柔道全国制覇。 |
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9・19 渡慶次区、五七年ぶりに大綱挽きを復活する。 |
| 9・12 全国週五日制実施(第二土曜日休業、月一回)。 |
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9・30 NHK大河ドラマ「琉球の風」のメインロケ地、スタジオパーク「琉球の風」が開園する。前日に中国福建省で建造された進貢船「泰期号」も入港。ロケ撮影は一〇月七日より村民エキストラ一七〇〇人が協力して始まる。 |
| 11・9 九〇周年記念総合遊具、引渡し式。 |
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| 11・28 創立九〇周年記念式典挙行。 |
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| 2・8 平成四年度村指定算数科研究発表会(問題解決学習)。 |
平成5年
1993 |
1・30 世界ジュニアソフトボール大会へ儀保信虎選手が日本ナショナルチームの一員として選抜され、その激励会が催される。 |
| 2・14 沖縄県リコーダーコンテスト銀賞(児童四名)。 |
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2・17 儀間公民館が完成する。 |
| 3・23 卒業式(男四八名、女四八名、計九六名)。 |
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7・12 北海道南西沖地震発生。奥尻島津波被害甚大。 |
| 3・31 校長 知花功雄氏、勧奨退職。 |
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| 4・1 第三一代校長 与座朝久氏就任。 |
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| 4・7 グリーンフェスタ「花と緑の学校コンクール」で優秀賞。 |
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| 4・8 平成五年度入学式(男四八名、女三八名、計八六名)。 |
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| 4・12 残波入口信号機点灯式。 |
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| 4・26 ガジュマル代替移植(三本のうち一本枯れる)。 |
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| 5・15 PTA定期総会。第一六代PTA会長、長浜真俊氏就任。 |
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| 2・1 校内研究報告会(算数科における個に応じた指導の工夫)。 |
平成6年
1994 |
1・16 プロサッカーJリーグ初代王者はヴェルディー川崎に。 |
| 2・5 金管バンド部四名、全国小学校管楽器フェスティバル(西日本大会)に県代表として出場。 |
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2・12 第一七回冬季五輪がノルウェーのリレハンメルで開幕。 |
| 2・18 学年PTA活動報告会(六〜九時、体育館、参加九〇名)。 |
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11・23 連続二場所全勝優勝の貴乃花が横綱昇進。 |
| 3・13 飼育小屋拡張工事完了。 |
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| 3・23 卒業式挙行。(男四四名、女四八名、計九二名) |
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| 3・24 平成五年度修了式挙行。(一年八二名、二年八二名、三年九六名、四年九四名、五年九一名) |
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| 7・25 交通安全優良校として、沖縄県警察本部長、沖縄県交通安全協議会会長より表彰される。 |
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| 1・29 優良PTAとして、沖縄県PTA連合会長より表彰される。 |
平成7年
1995 |
1・17 阪神大震災発生。死者・不明者五〇〇〇人超。 |
| 2・1 学力向上実践報告会。 |
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3・20 地下鉄サリン事件発生。一〇人死亡。五〇〇〇人以上が重軽傷。 |
| 2・19 音楽クラブ「全国小学校管楽器合奏フェスティバル九州大会(鹿児島県)」へ県代表として出場。音楽部五〇名。 |
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8・23 東京で最高気温が三〇度を超える真夏日が三二日連続となり、一〇一年ぶりに記録更新。 |
| 3・23 卒業式(男四四名、女四九名、計九三名) |
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| 4・10 入学式(男三九人、女三七人、計七六人) |
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| 5・24 PTA総会。第一七代会長 仲宗根盛利氏就任。 |
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| 6・22 平和学習会。 |
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| 7・27 校舎改築のため、プレハブ校舎へ教室・備品移動作業。 |
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| 8・14 特別棟校舎建築安全祈願祭。 |
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| 11・24 特別教室棟上式。 |
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| 12・13 県指定平和教育研究発表会。 |
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| 1・31 村防災訓練。三年生参加。 |
平成8年
1996 |
4・12 普天間飛行場を五年ないし七年以内に全面返還すると発表。 |
| 2・16 九州吹奏楽アンサンブルコンテスト出場。音楽部八名。金賞受賞。 |
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7・19 第二六回オリンピックが米アトランタで開幕。 |
| 3・21 平成七年度卒業式。(男五三人、女四三人、計九六人) |
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9・17 ロサンゼルス・ドジャースの野茂英雄投手が対ロッキーズ戦でノーヒット・ノーランを達成。 |
| 4・9 入学式(男三九人、女三七人、計七六人) |
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12・5 文化遺産リストに、広島の原爆ドームと厳島神社が登録され、世界遺産となる。 |
| 8・16 九州吹奏楽コンクール県代表として出場。銀賞受賞。 |
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| 12・10 県指定平和教育研究発表会第二年次(最終年次) |
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